2015年1月21日水曜日

劇団員紹介

サ行とタ行の滑舌に自信がない団長、高安です
自分の名前が「たかやすごうし」で、苦手ワードが3つも入ってるからね
自己紹介とかいつも緊張します


はい!
話は変わりまして

ブログの自己紹介でみんなちょいちょい使ってるけど、うちの劇団員はそれぞれ出席番号持ってます!
てなわけで、俺の一言紹介付きで番号順に劇団員を紹介していきます


1番:高安剛士
俺です!右投げ右打ちの25歳。
一応この劇団の団長やらせてもらってます




2番:大見謝龍一(ミジャさん)
劇団の副団長。ダンス部部長でありつつ、演技含めた演出も手掛ける芸術家。様々な面で人を惹きつけるカリスマだが、取扱い説明書が必要なほど繊細な心の持ち主なので、ウザ絡みする時は注意が必要。芸術とお酒をこよなく愛する男で、家も近所な為よく高安と夜通し居酒屋で語り合うことがある。劇団のムードメーカーで、これからも切磋琢磨して劇団を盛り上げていきたい良きライバルである。




3番:具志堅興太(グシコー)
劇団最年少。そして、劇団のリーサルウエポン。演じられる役はアラブ人からブータン人までと非常に幅広く、そのポテンシャルは末恐ろしいの一言である。とにかく人の懐に入るのが上手く、少々の悪戯は軽く許されてしまう。現在のところ、劇団唯一(?)のバスパートであるが、何故かアテンションでは歌う機会がない。これからの活躍に期待大。


4番:大城清貴(キヨピー)
劇団の音楽係。高安のド素人音楽を、人の耳に耐えうるレベルにまで引き上げる職人。ほぼ全ての曲の編曲とカラオケ音源を一人で作成。要するに天才である。また、舞台上のパフォーマンスではとんでもない爆発力で唯一無二のキャラクターを作り上げる一方、繊細な役もこなせる為、脚本家にとって非常に便利な存在。デザイン等、劇団のアーティスティックな部分も担う。要するに天才。



5番:山城一乃(カズノ)
劇団のもう一人の副団長。カズノと言えば歌。歌と言えばカズノ。劇団の歌唱を担当。歌に関して全幅の信頼を寄せる歌のお姉さん。また、何かにつけて本音で話してくれる為高安の大事な相談相手。時折とんでもない毒舌を吐く時があるので、一部では女王様と崇められ、カルト的な人気があるとかないとか。とにかくその美貌とのギャップが非常に魅力的であること請け合いである。




6番:石原昌拓(ヨシヒロ、のっぽさん)
劇団の最長身。待ち合わせ場所には持って来いの180を超える身長で、ミスターダイナミック。しかしパフォーマンスは意外と器用で、声のレンジも広い。演劇の知識や経験も豊富な為、劇団でも数少ない脚本を書いたり、演出をつけることができる人。はっきり言って非常に助かる。写真の右がヨシヒロ。左は彼の相棒で、大の仲良しのユーゴ君。





7番:上原真喜(マキ、まきはら)
劇団の会計。常に丼勘定な団長の収支がちゃんと黒字になるのは彼女のおかげ。最近では小学生役の後におばちゃん役をやったりと役作りに苦労しているらしいが、一番似てるのはトイ・ストーリーのジェシーである。パワフルな歌唱力と、ぶれない糸満トークで劇団に安定感をもたらす。でも実は一番の常識人でしっかり者であることはみんなが知っている。





・・・はい!疲れた!
無理無理!俺除いて18名全員の紹介なんて無理無理!
めんどい!笑

でもやり始めたからにはガンバらなアカン・・・

明日!続きはたぶん明日!

明日は8番から13番!予定!

ではまた☆